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音無神社のシイの木(市指定天然記念物)

おとなしじんじゃのしいのき

音無神社シイの木


 音無神社は源頼朝と伊東祐親の娘八重姫が逢っていた場所と伝えられています。

 神社内には、このスダジイのほかにムクノキ、指定文化財のタブの木があり、「音無の森」としてひっそりとした社を形成しています。

 伊東市内にはスダジイの巨木が、神社や寺の森に多くみられる。

指定年月日  昭和54年9月29日
指定番号  市16号
目通り  6.25m
樹 高  25m

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〔周辺案内図〕
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生涯学習課
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