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【行政運営全般】広報誌(いとう)を全国掲載に発信に向けて

市政モニターからのご意見

 

各戸に配付されている。当、広報誌は伊東市の行事や、全般的に動向が分り、且つ生活する上の情報などを市民に周知できる唯一のPR誌と思います。

ところで、昨年伊東市が企画した、第二回「いとう創造大賞」観光から感動 の一環の一つとして出来たら良いねと感じました感想を記載させていただきました。

今や広報いとうは、HPでご覧出来る点も考慮して、観光イベントの特集など、また、伊東市だけでなく、先ず姉妹都市を中心に掲載できないか、そして、将来、全県(相互)によるPRが可能になる事を夢見ています。

その他、ネット時代ですが、そう言う人ばかりではありません。

生活ライフを含め観光面では2月号に全日本まくら投げ大会in伊東温泉が掲載されております。当、日程の把握の大半は市民しか分からないと推測致します。

配布先も限られていると思いますが、今後、観光施設(マリンタウン)や人が集まる駅、ホテル、旅館などに観光に関する面だけでも配置できないかと感じました。

 

 

担当課からの回答

 

広報いとうは、市政情報やイベント情報などを市民の方に周知することを目的に、毎月1日に発行しております。しかし、限られた紙面であるため、情報を抜粋して掲載し、詳細についてはお問い合わせいただいているのが現状であります。

このため、観光面の情報については、より詳しい情報を周知するため、イベント等のパンフレットを作成し、観光協会、旅館組合等を通じて、観光施設(マリンタウン)や駅、ホテル、旅館などに配置をしております。

また、本市では、静岡県をはじめ、姉妹都市や県内市町村のホームページにリンクをはることにより、お互いの情報がいつでも閲覧できるようになっております。

ご指摘のように、市外からの観光客に対し観光情報等を発信することは大変重要なことであると思いますので、今後も的確な情報発信に努めてまいります。

担当:企画部市長公室課地域政策担当  電話0557-32-1062

市政戦略課
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